赤膚焼 大塩恵旦

神話時代から土器を焼く土師部の根拠地だった赤膚。

天正年間、豊臣秀長が尾張の陶工与九郎を招き茶陶として開窯。

小堀遠州七窯の一つで白釉とかわいい奈良絵が人気です。

匠は第3代昭山の次男、恵旦。
染付け体験できます。

2週間前にご予約下さい。
湯呑み 2100円、マグカップ 5040円

お問合せ:0742−41−0657